顎関節症

このような症状でお悩みではありませんか?

  • 口を大きく開いたとき,人差し指から薬指を並べた3本指を縦にして入らない
  • あごに痛みがでる
  • 硬いものを食べるとあごや顔が痛む
  • あごを動かすと音がする
  • マウスピースを使っているが効果がわからない
  • 口を動かすたび、あごが気になる

なぜあなたの「顎関節症」は改善されなかったのか?

実は「顎関節症」の原因は“あご”だけじゃないんです!

あごに悪い癖と姿勢悪さ・ 噛み合わせの問題・精神的ストレス・外傷(ぶつけるなどのこと)・他の病気の5つに分かれます。

 

↓ あごに悪い癖とは ↓

  1. 物を食べる時に片方の顎だけで噛む
  2. 横を向きながらテレビを見るなどして、顔をまっすぐ向けずに食事をする。
  3. 長時間のほほ杖、または頻度の多いほほ杖
  4. 顎と肩で電話をはさみながら会話をする
  5. 食いしばり(日中)
  6. 歯ぎしり(夜間)

歯科医院では噛み合わせの問題を指摘されマウスピースを言われた通りに着用していたが改善しない。

食事の時に食べ物をこぼしてしまう。

どうすればこの顎の痛みを解消する事ができるのか?

もしかしたらずっと顎の痛みに悩まされ続けるのかと思うと不安になりますよね?

でも大丈夫です!!当院にお任せ下さい!!

なぜ当院の治療が「顎関節症」改善へ向かうのか?

プロのアスリートも来られています!

高見盛

東関部屋の親方さんの施術も行っています。
スポーツのパフォーマンスを高めるためにも、内臓から身体全体を調整することが非常に大切なのです。

濱田プロ

メンテナンスの施術など協賛させていただきました。

医師からの推薦文

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院長からのメッセージ

辛い痛みや症状に長年悩み苦しんでいる方へ

先生の言葉

当院に来てくださる患者さんは、多くの整骨院、病院、整体院で治らなかった方が非常に多いです。自分はもう治らないのではないかと半ばあきらめかけた状態で、それでもかすかな希望を抱いて来院されます。
そのような患者さん達の声をよく聞き、その状態をよく見て、改善方法を考え、根本改善に導くべく今日までやってまいりました。
そうやって施術にあたっているうちに、「予防の重要性」について改めて見直す必要があることに気づき、そこから長い年月をかけ、わたしなりの予防施術スタイルを作り上げました。
従来の施術でしたら、「痛みが出る→施術する→改善」というパターンですが、そこからさらに踏み込んで「痛みが出る→施術する→改善→痛みが出ない身体作りに仕上げる」といった一歩先の根本改善が可能だと自負しております。
独自の手技、刺さない鍼(レインボー療法)による「内臓の調整」や、細胞再生電子療法、テーピング、食養生などの組み合わせで、全ての良い部分を引き出していきながら、お客さま一人一人に合った最適な施術を提供させていただきます。
とにかく痛みを取りたい、病気を治したい、長年の悩みから解放されたいと思っている方は一度、当院まで足を運んでみて下さい。
必ず、期待にお応えさせていただきます。

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よしトモ鍼灸整骨院

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